訪れた廃墟達。

  • 保養所
    未公開画像も   UP!! 

オンライン状態

2008年8月14日 (木)

伝説の・・・。

以前より何度かチャレンジを試みていた物件です。

時期が悪かったのか、運が無かったのかなかなか拝む事が出来ないまま

時は過ぎてしまいました。

去年の夏だったと記憶していますが、突然思い立ち 行ってみる事にしました。

その手の方達の間では伝説的なところとされていました。

とは言っても、この物件は火事で焼けてしまったという事で

期待度も薄く実際見所らしい見所もありませんでした・・・

訪問したオイラ本人でさえ、ほとんど忘れていた物件です。

ところが数カ月前ニュースを見ていると

一人の少女が男に連れられて行方不明になってしまったとの事、

その少女の所持品等が見つかったであろう場所が

TVに映っておりましたが、

ん?深○峡か??

そんな気がしてPCの中にある画像を見ました

多分間違いは無かったと思います。

夜中にこんなところに連れて来られて助けを呼ぼうにも人なんか居ませんし、

逃げ出したところで近くには何も有りませんし、4月でも雪が残っているくらい

厳しい地域ですからどうする事も出来ないと思われます。

容疑者の男は逮捕されましたが、その後少女が発見されたという

話は聞いておりません。

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こんなところに夜中連れて来られたら

オイラでも怖さで震えてしまいそうです。

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やっぱりこういうトコロは犯罪に使われやすいのでしょうかね・・・

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オイラも訪問中になんらかの事件に巻き込まれてしまう可能性が

あるかもしれません。

  

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あの事件の少女は一体どうなっているのでしょうか・・・

2008年7月 8日 (火)

行く末。

で、寄り道した末にどうしても行きたかったところは・・・

そう!! 東尋坊だ!!!

ここはマジで逝きたかった いや、 行きたかったんですよぉ!

よくTVとかでやってますよねぇ、色んな意味で・・・

だから一度この目で確かめたくて

馬鹿みたいに車を走らせて行って来ました。2007_05050096

   

   

        

いやいやいや、

流石に昼間は凄い人ですね!

しかしここまで来るのに、片道500kmとは

キョリも半端じゃないが、オイラも類をみないAHOですねw

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しかし、こうやって目の当たりにすると

改めて凄さが分かります。

大変だったけど来て良かったっス!!

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ただただ、圧倒されます。

何気にいろんなところに行けるので、

岩山を登ったり降りたり、年甲斐も無くはしゃぎます。

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この日はお天気だったせいか、人も多く

一般的なアノ怖いイメージは微塵も感じられません。

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ただ、高いトコロからボーっと

海を見ていると、

不思議とスーっと吸い込まれてしまいそうな

感覚に陥るのも事実です。

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こーゆーのもアチコチにありますから

昼と夜のギャップも相当なんでしょうね、

夜来るのは流石に勘弁です。

間違いなくオイラも吸い込まれてしまいます・・・

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しかし、昼間見てもなんとも

切ない気持ちになってしまうのはオイラだけでしょうか?

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この場所は、変な意味でなく

何かを感じられる場所でした。

それぞれ感じられる事は様々でしょうが、

一度は行ってもらいたいなって思いました。

オイラも次回はいつになるかは分かりませんが、

また来たいと思います。とてもいい思い出になりました。

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そして蟹を堪能しまくって、

帰りました。

2008年5月22日 (木)

前回のオマケ。

去年 旅行中に発見した

「謎施設」

からほどよく走ると それはありました。

つーか、こっちの地域

廃墟ありすぎっ!!run

ホントにそこらじゅうにあるんです。

今回の旅行は廃墟が目的ではないので、

どんどんスルーして行くのですが、

どうしても廃墟銀座から抜けられません。

そうこうしているうちに、

気がつくと無意識に車を停めてました。

でも、ここでさらに時間を使うワケにもいきませんから

軽めに済ませる事にしました。

  

「県道?沿いの廃スキー場」

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 OFFシーズンてワケじゃなくて

完全に「廃」だったと思います。

前の道路は何気に交通量が多く

この日、廃墟の前をウロウロしてるオイラを見かけた方は

さぞかし不審に思ったでしょう・・・ 

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建物の向かいに辛うじてゲレンデだったと思われる代物をみつけました。

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2007_05050072   

   

   

コレを見るとやっぱりちゃんとした廃墟だったのが確認できます。

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では、今回はこれにて終了!

次回は

「旅の思い出」です。

2008年3月26日 (水)

かなり遠征。

去年の5月

GWって事で旅行に行きました。

どうしてもある観光地に行きたくて

強行しました。それは後に書くことにして、

車で行く道中何度も廃墟スティックな建物が目に付き

興味をそそります。

目的の地に近付くにつれ どんどん廃墟頻度が高くなってきます。

どうにもガマンできなくなり車を停め、

家族を置き去りにし、探検へ!

場所は東京から遠く離れた滋賀県でした。

滋賀の謎施設  2007_05050016    

  

  

          

いかにも怪しげな雰囲気にガマンが出来ません。

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バリケードを越え少し進むと、

ほら出てきました!! 

人っ子ひとりいません。

あたりを見回すと・・・

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  おう!最後の砦が見えています。

あそこまで行くのは大変そうですが、

とにかくチャレンジしてみます。

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道なき道を進む、足元には謎の生物の

ウンコが大量に散乱・・・       

しかもスズメバチもそこらじゅうにいて

威嚇をしてくる。

明らかに歓迎ムードではない、

挫けそうになりながらも少しづつ進む。

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ちょっとづつ砦が近付いて来ました。

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途中こんなもんに出くわしたが、

もはやなんの機械なのか見当もつかない。

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もうこんなに登ってきました。

帰りの心配がありますが、とりあえず進みます。

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そうこうしてる間に砦の足元まで来る事ができました。

その隣の建物も気になりますネ

進入口を探してウロウロ歩きます。

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ど、どうやって行くの・・・!?  

嫌な予感がよぎります。

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やっと見つけた進入路なのに

こんな階段登れません!!

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オイラ、途方に暮れだす・・・

受話器も途方に暮れてる。

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とりあえず、一服しつつ気を静めてみたりする。

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いろいろルート検索をしてみたが、

オイラにはレベルが高いようでとてもじゃないが

攻略できそうもないです。

悔しいが、引き返すしかないみたいです(涙)

そしてトボトボ歩いてると・・・

 うおっ!!!

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頭蓋骨かと思った!!!!

こんなトコにまでトラップをしかけやがって!!!!!

心臓がバクバクしてハンパじゃありません

そしてウンコ地帯、スズメバチエリアと

なんとか切り抜け家族のもとに戻りましたが、

この難攻不落の砦を誰か攻略をしてください・・・・

2008年3月24日 (月)

行けない・・・。

しかし、更新しなくなってから半年くらい経ってしまった・・・

理由は仕事が忙しくなって、休みの日は仮死状態だからだ・・・

まだ過去の廃墟ストックはあるものの、

更新する気力さえナイ(; ;)

今日、ひさびさにブログを覗いてみたら

わずかだが見に来てくれている人も居るらしい・・・

徐々にまた活動を再開しようかと思う。

ちょっとがんばってみようかなぁ

2007_05050016   

   

   

      

次回予定

滋賀県遠征廃墟!!

2007年9月 4日 (火)

更新。

どーも、こんばんは。

新規で

「訪れた廃墟達その4」を

ちょっとだけ追加しましたので、

ご覧あそばせ。

2007年8月23日 (木)

ぶらり旅。

こんにちは、

今回はある天気の良い日に

奥多摩付近をうろついたときに

見つけた

「比較的ショボイ廃屋」

をご紹介致しますね。

3月にしては暖かかった記憶があります。

初めて通る道を満喫していると

崖っぷちに怪しい廃屋を発見!

2007_03140001   

  

    

結構イイ味出てません?

昭和の香りがプンプンしてますw

早速近付いてみます。

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おう!

分かり辛いですが裏手に回ってみると

がけ崩れのため、

屋根部分まで埋まっています。

こ、これ・・・

結構危ない状態じゃないだろうか・・・?

とりあえずまた表に行きます。

2007_03140009   

  

   

下は何気に車がバンバン通ってます。

見つかっても通報される心配はないと思いますが、

不審者には変わりありませんので

一応慎重に行動します。

では、お邪魔します・・・

2007_03140011   

   

    

コ、コイツは・・・!!

オイラも子供のころ愛用していた

変速ギヤ付きのチャリンコじゃないですか!!

2連ヘッドライトが超カッコよかったんですが、

分かる人いますかね?

2007_03140010   

  

   

内部、

まぁ、スッキリいていますね・・・

枯葉が凄かったような記憶があります。

2007_03140016   

  

   

完全なオバケ屋敷ですね、

床が抜けそうだったので

これ以上踏み込むのはやめました。

2007_03140019   

   

   

とりあえずイイ味出てます。

2007_03140014   

  

   

お、お台所・・・かな?

2007_03140021   

   

   

決め付けるのもなんですが、

かなり過酷な生活だったのではないかと

思ったりもします。

2007_03140023   

  

   

多分便所。

超コエー!

2007_03140024   

 

   

裸電球の演出がニクイです。

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2007_03140028   

  

   

ま、趣はあったかと思います。

プチタイムスリップをした感じでしたね(^^)

で、廃屋をあとにして

ちょっと走ってると

また発見したので、探索は出来ませんでしたが

写真だけお届けします。

2007_03140034   

  

  

あとは、奥多摩湖で癒されて帰って来ました。

2007_03140041   

  

   

まだまだこの辺は発掘されてない

素敵な物件がいっぱいありそうなので

地道に見つけて行きたいと思いますね~

2007年8月13日 (月)

ホームタウン。

ここ最近、

あるトンネルが現役を引退し、

歩行者用道路として生まれ変りました。

隣接する新しい道路には、でっかいトンネルもできて

旧道はさらに不気味さが増しています。

今回紹介するのは

「小峰トンネル」

記憶に残ってる方もいると思いますが、

ココは可愛そうな事件があった場所でもあります。

色々なウワサもあった場所ですが、

現在もその手のウワサがあるかどうかは分かりません。

オイラ現役中に何度か通りましたが、

なんとも言えない怖さは実際ありました。

今回、歩道になった事もあり

ちょっと歩いてみる事にしました。

2007_03080052   

  

   

右へ行くと旧道です。

2007_03080008   

   

    

ここから歩き。

しかしこの幅で相互通行だったんですねぇ、

当時、すれ違いはけっこう怖かったです。

2007_03080013 2007_03080012

   

   

                                       

すっかり荒れてしまってます。

昼間なので、怖さはありませんが

夜来るとガラッと雰囲気が変わるんでしょうね、

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あ!

廃がある・・・

こんなのあったかな?と、思いつつ

探索することに・・・

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分かります?

小型のブルちゃんですね、

すっかり自然に溶け込んでます。

なんて、思わぬ廃にワクワクしてたのですが、

オイラこの辺から

ある異変に気づいてしまったんです!

デジカメのバッテリーが切れる寸前!!

ヤバイ!!

のんきに写してる場合じゃない!!

さっさとメインに戻らなければ!!

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会社っぽいのでココは宿直室かな?

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会社の建物?

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色んなものが落ちまくってます。

床もかなり危険なので、突入は諦めます。

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外も中もゴミだらけ・・・

会社の物か不法投棄か、もはや判別不可能。

先を急ぎます。

2007_03080020   

   

    

本線に復帰!!

何気にポツポツと歩行者の姿も見られます。

映り込んでる人影はオバケではありません、

生身のおじさんです。

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さぁ、見えて来た!

ココ、歩くのって初めてなんですぅ!

でも、なんか雰囲気が違う気が・・・

なんか新しくなってるような・・・?

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     あ~、マイナーチェンジしてるよ

ココってそんなに歩く人いるのかな??

2007_03080044   

   

      

内部。

普通です。

2007_03080049   

   

   

反対側。

当時の面影がわずかながらありました。

当然の事ながら昼間来ても怖さはほとんどありませんでした。

しかし、夜は絶対に来たくはないですね!!

ここまで何度もデジカメが電池切れをして、

ごまかしながら撮影を続けましたが、さすがに限界のため

引き上げることにします。

2007_03080050    

   

   

最後に1枚、

なんと!このトンネルが出来たのが、

大正5年!?      

かなり歴史があるんですねぇ・・・

このトンネルはこれから先も

静かにココで余生を過ごすんでしょうね。                  

2007年8月 9日 (木)

イイワケ。

とうとう、7月に更新が出来ませんでした(涙)

言い訳をすれば、キリが無いのですが、

とにかく忙しいやら、精神的に落ちていたりだとか、

こんなオイラにも色々と悩みはあったりするんですよ、

とりあえず、わずか1件ではあるが廃墟は訪問して来たス!

今日から夏休みにも入った事だし

近々更新をするつもりでおります。

次回の予定は・・・

夏らしく地元の心霊スポット!!

それでは、さいなら。

2007年6月26日 (火)

いざ探検。

偶然見つけたとはいえ、

今まで無かったジャンルのため

少しドキドキする。

では、内部へ・・・

2007_02210017 2007_02210018

  

  

                   

さすが石材工場です。

あたりにゴロゴロと加工済みの石がある

工場自体も

若干の落書きがあるものの、

「廃」年齢はかなり若そうだ・・・

2007_02210021 2007_02210022

 

 

                                       

ところどころ

「コンビナートにボス・・・」

ってスプレー書きがあったが

最初は気にしてなかった

でも、落書きにしては

あまりにも意味不明だし・・・

まだ、ちん○とかうん○の方が

落書きとしては承認できる。

考えすぎかもしれませんが、

少し寒気がしてきた。

2007_02210036    

  

  

↑左下に見えます?

意味も分からんし、いっぱいありました・・・

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とりあえず、探索は続けます。

2007_02210034   

 

 

そんなに前ではないですね、

2007_02210037   

  

   

今日はイイ天気です。

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湧き水?も出てました。

なんとなく落ち着かないものの、

探索は順調です。

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ココは、休憩場・・?

テレビ、冷蔵庫、椅子などがそれなりに設置して有ります。

2007_02210051   

 

   

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お茶のおもてなしを受けましたが、

とても飲む気にはなれません・・・

2007_02210048   

  

   

古そうなテレビ・・・

ん!?

なにやら張り紙がある、

何気に見てみると・・・

  

  

  

あ・・・、

ココってヤバイかもしれない・・・

 

以下 張り紙の文章。

「鳴動実行委員会」

鳴動実行について

曲を歌い終わった後鳴動実行と叫び

咆哮するとスイッチが入り透明な鎧

が現れる 彼らの名前は鳴動戦士 

闇から発生するノイズやメイズと戦う夢の中

の戦闘プログラムだ 鳴動戦士が発生したあと

曲の一部を放ち 鳴動武装を出現させる・・・

明らかに電波系のメッセージだ!!

この後、まだ文章は続くが、

サッパリ意味が分からない・・・

ツッコミどころも満載で

吹き出してしまいそうだが、

実際、「廃」という空間で

この手に遭遇すると、かなりの恐怖なんです。

よく見ると、同じ張り紙が数枚張ってある・・・

ヤベエ! ココ、超ヤベエYO!!

鳴動戦士に見つかる前に撤収する事にしました。

とても太刀打ちできる相手ではなさそうだし、

コンビナートにボスまで居る・・・

とんでもない場所だったらしい・・・

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知らぬ間に、車も破壊されてしまい

歩いて帰るハメに・・・(涙)

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